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まーぼーまーぼー
20081031140853
月二のペースで麻婆豆腐を作っている気がする。

しかし今日のはいつもとは違う。
何故なら山椒が入っているのだから!

うめー。
薬味って偉大だわぁ。
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【2008/10/31 14:08 】
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ハッピーハッピーハロウィン
ハロウィンっていいよね。
僕は中学生の頃から好きだったよ。
あれから十年以上経つけど、まだ好きだ。
他のは卒業したけどハロウィンは色褪せることはない。
今は昔とくらべて大きく変わって、
昔のほうがようかったなんて言う人もいるけど、
今は今でいいと思う。
それは、ハロウィンにはいつも楽しさに溢れているからだと思う。
この手のモノにありがちな暑苦しさ、しつこさが少なく親しみやすい。
生のハロウィンも非常に楽しくていい思い出だ。
でもハロウィンのハロウィンって長いよね。
同じ長いのだったら守護神伝のほうが好きだよ。

え?
なんの話をしているかって?
HELLOWEENにきまってるじゃないか!



ハロウィン(HALLOWEEN)は日本人には馴染みの薄いイベントだ。
どうして馴染みが薄いのだろう。

馴染みが薄い、すなわち浸透していないのは、
ハロウィンが何なのかを知らないからだろうか。
店頭では関連商品が並び、
テーマパーク等ではこの日にあわせた催し物が開かれるので、
ハロウィン自体を知っている人は多い。
しかしハロウィンが何の日かを知っている人は少ないのではないか。

では、日本にハロウィンが浸透しないのは
この日が何の日か知らないからだろうか。
ハロウィンは11月1日のカトリックの万聖節の前夜祭、
クリスマスやバレンタインデーと同じくキリスト教のイベントだ。
しかし、バレンタインデーが何の日か知らない人は多いにもかかわらず
若い世代で知らない人はまずいないほど浸透している。
クリスマスでさえ何の日か知らない人もいるが、
そんなことは関係なしに祝っている。
イベント本来の意味を知っているか否かは関係ないようだ。
ハロウィンのイベント内容に問題でもあるのだろうか。

ハロウィンは元々どのようなイベントか。
①カボチャを人の顔にくりぬいて灯篭にする(Jack-o’-lantern)
②おばけや魔女の仮装をする
③他人の家に押し入り菓子を強奪する(Trick or Treat)
これらが大まかな内容ではないだろうか。
しかしどれも日本人には受け入れられない内容に思える。
①については、ハロウィンに使用される品種は日本では手に入りにくい点。
②については、日本人は潜在的にコスプレ好きだが、
恥ずかしがりやなので実際にする人は稀である点。
③については、礼儀を重んじ、他者の領域に足を踏み入れまいとするのが
日本では一種の美徳とされている感があるという点。
何の前触れもなく人の家の扉を開けるのは
ガサ入れのサツか三河屋のサブちゃんくらいのものである。
このように元々ハロウィンは日本人には合わない性質に思える。

ではハロウィンを日本人に合うようにアレンジすることはできないのか。
日本人は他国の風習でも自分流にアレンジすることが得意であり、
そうすることで自らの文化に浸透させてきた。
クリスマスは鳥食ってケーキ食って物渡してギシアンする日、
バレンタインデーはチョコレート渡してギシアンする日と
日本においては本来の意図から一人歩きどころか一人全力疾走している。
しかしハロウィンに関してはそのようなトンデモアレンジされることはない。
日本人がハロウィンを自分流にアレンジできないのが
ハロウィンが日本に浸透しない理由なのではないだろうか。

ハロウィンは日本人がアレンジできないイベントなのだろうか。
クリスマスは七面鳥の代替として鶏を食べればいいし
クリスマスケーキにだって不自由しない。
それにサンタのプレゼントという非常に都合のいい設定がある。
バレンタインデーだって本来贈り物をする日だったので、
チョコを送るというアレンジも可能である。
この二つはイベントとして内容に幅があり代替手段も存在するので
日本人がアレンジ可能だったのだと思う。
一方ハロウィンはオリジナルが既にイベントとして内容が確立されており、
新たな設定を盛りこむことができず、有効な代替手段も無いため
日本人がアレンジをする余地がないのかもしれない。
緑色のカボチャで灯篭を作ったり、
「ごめんください、お菓子をいただけませんでしょうか」
なんて言うわけにもいかない。
それに日本において屋外でコスプレができる地域は限られているのだ。
日本ではハロウィンをオリジナルのまますることも
日本流にアレンジすることも難しい。

以上のように、ハロウィンが日本で浸透しないのは、
「ハロウィンを日本人が自分流にアレンジできないから」
というのが僕の結論である。

でもハロウィンっていいよね。
バンドのほうだけどな!

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【2008/10/31 13:16 】
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フグタくぅん
穴子が好きだ。
鰻は脂っこいので苦手だが、穴子にはそれがない。

しかしここは長野、海はない。
鰻はスーパーに売ってるものの、穴子なんて滅多に見ない。
地元瀬戸内海じゃ穴子はすぐ手に入るというのに寂しいものだ。

滅多に売られてはいないものの、ごくたまに売られている。
いつの日か、スーパーで見かけて迷わず買った。
そして大事に冷凍庫にしまっておいた。
いつの日か、おいしい料理へと生まれ変わることを願って―。



あれ、穴子買ったのいつだっけ?
半年以上前だったかな?
いつ冷凍庫に入れたか忘れちゃったよ。
まぁ冷凍だし大丈夫でしょう。

冷凍庫の奥深くから穴子を取り出し煮穴子にする。
やっぱこれだよね。
寿司でも煮穴子派。
今日はあったかいご飯と一緒だ。

20081020-02.jpg

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【2008/10/20 15:04 】
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仁義なき邦題 シャンソン死闘編
フレンチ・ポップいいよね。
フランス・ギャルいいよね。



France Gall
Poupée de cire poupée de son(夢見るシャンソン人形)





とかいいつつフランス・ギャルは裏ベストしか持ってなかったので、
ちゃんとしたベスト盤を買った。

20081020.jpg


『ポピュラー定番大全集』ですって。
モロ初心者向けであっても臆することなく聴くのが真の音楽戦士なり。
43曲で2500円と破格のお値段。
なんと曲単価が58円!
60年代の曲って2分台の曲が主流だからCDに入りまくるわけだ。



60年代の洋楽といえばほとんどの曲に邦題がつく。
中にはアレな邦題も多い。
このブログタイトルの元となった“恋のピンチヒッター”がよい例だ。

フランス・ギャルも例に漏れずアレな邦題が多いことに気づいた。
今回はフランス・ギャルの珍邦題を突っ込みを交えて紹介する。



Tu N'As Pas Le Droit→あなたには権利はない
いきなりそんなこと言われましても。

Attends Ou Va T'En→涙のシャンソン日記
○月×日、今日もシャンソンが歌えなかった。でもあたし負けない。

N'Ecoute Pas Les Idoles→アイドルばかり聞かないで
ちょ、あんたアイドルでしょ!

Le Coeur Qui Jazze→ジャズる心
かのじょぉ、俺と一緒にジャズらねぇ?

Ca Va Je T'Aime→恋のサバ・サバ娘
鯖!鯖!鯖!鯖!ジュッデーム!

La Guerre Des Chansons→シャンソン戦争
196X年、世界はシャンソンの炎に包まれた―。



タイトルからは何の歌か想像できないものばかりだが、
「あなたには権利は無い」や「シャンソン戦争」は直訳のようなのでオドロキだ。
“夢見るシャンソン人形”は名邦題だが、
こういった珍邦題も変に愛着が沸くから不思議だ。
鯖!鯖!鯖!鯖!ホッゼーム!





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【2008/10/20 13:33 】
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黒い円盤
高校生の頃、レコードを集めていた。
QUEENにはまって、レコードで聴きたくなったからだ。
そして「オペラ座の夜」や「華麗なるレース」の
オリジナルサイズのジャケットを手元に置きたかったからだ。
なんつー高校生だ。

しかし大学生になり一人暮らしをはじめてからは
レコード集めはしなくなった。
レコードプレイヤーを実家に置いたままだったからだ。

それ以来、レコードを聴くことは無くなった。
今の時代レコードを聴かなくてもCD、いやmp3を聴けばいいわけだ。
でもやっぱりレコード聴きたくなるんだよね。

というわけでレコードプレイヤーを購入した。
時代を逆方向に全力疾走している自分。

20081018-01.jpg

やっぱ「QUEENⅡ」はレコードじゃないと魅力半減よねー。
オビの位置が変だって?
このジャケットは上開きなのだ。
レコードってこーゆー遊び心満載だからたまんねー。
でも無理にオビつけることないよね!

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【2008/10/18 17:26 】
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今日はカツ!
20081016-01.jpg

今日はめでたいので豪勢にカツだ。
一口カツだ。
一応豚カツのつもりだが、
50%の確率で鶏胸肉に当たる。
正解率5割。
どっちも食べるけど。

豚カツうめー。
鶏カツびみょー!

パン粉をよく見たら賞味期限が半年前に過ぎてるが、
今日はめでたいからダイジョウブ!!

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【2008/10/16 19:54 】
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通常の三倍の多さ
20081013-01.jpg

我が家でよく作る中華料理ナンバーワン、
それが麻婆豆腐。
見よ、ラーメン丼になみなみと注がれた麻婆豆腐を!

赤い!辛い!旨い!
ご飯がすすむわぁ。

あ!また山椒買うの忘れてた。


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【2008/10/13 16:16 】
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第594回「買ったCDについてるオビ、どうしてますか?」

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「買ったCDについてるオビ、どうしてますか?」


オビには夢と希望と見栄とハッタリが詰まっている。
これを捨てるなんてとんでもない!
僕は歌詞カードと一緒にケースへしまっている。

洋楽にオビはつきものだ。
オビは日本特有のものであり、
新品はオビの有無で輸入盤と区別することが出来る。
僕はオビが好きなので、いつも国内盤を買う。
なんかオビがあるとお得感があるのだ。
ボーナストラックは蛇足だが。



それでは手持ちの洋楽CDのオビからいくつか紹介していこう。
オビには大きく分けて二つのパターンに分かれる。

①説明型
本国での売り上げ、発売背景、収録曲等を説明する内容のオビ。
再発盤にこのパターンは多い。
購買者に優しい、オビの本来あるべき姿といえる。

・Small Faces “Ogden's Nut Gone Flake”(紙ジャケ盤)
『 オリジナル円形ジャケットを完全再現!
 コンセプト・アルバムとして
 全英アルバム・チャート第一位に輝いた彼らの、
 そして60年代UKロックを代表する名盤!
 「アフターグロウ・オブ・ユア・ラブ」「レイジー・サンデイ」
 「ローリン・オーヴァー」他全12曲。 』

CDの特徴を全て説明している、まさにオビの見本。
確かに彼らの最高傑作といわれる名盤であるが、
60年代UKロックを代表するというのは言いすぎな気がする。
いや、60年代を象徴するバンドだから正しいのか。

・The Who “My Generation”(モノラル盤)
『 全ザ・フーファン待望の初CD化!
 幻のUK盤+関連シングル/アウトテイクを
 オリジナル・モノ・マスターからダイレクト収録。
 初登場モノ・ミックス×5曲/
 初CD化モノ・ミックス×2曲収録。(1965年作品) 』

対象をファンに限定していることが
第一文からはっきり読み取れる男気溢れるオビ。
このアルバムを知らない人にとっては何のことだかサッパリな内容である。
「この作品には米英2種類あり、またステレオ/モノラル盤にも違いがある」
という点を知っていることが前提となっている、一見さんお断り的なオビである。

・フランス・ギャル “夢みるフランス・ギャル~アンソロジー’63/’68”(ベスト盤)
『 「夢みるシャンソン人形」、「すてきな王子様」
 幻の日本語ヴァージョン収録のニュー・ベスト 』

ベスト盤にしてはあっさりとしすぎているオビ。
しかし本作はレア曲集という色合いが濃く、
オビでは細かい説明が出来なかったのかもしれない。
本作に限らず「アンソロジー」と銘打つベスト盤には注意が必要だ。



②わが道を行く型
特定のジャンルに多いタイプ。
CDの内容そっちのけで独特の世界を醸し出している。
担当者の趣味が如実に表れているオビが多く、
ハッタリどころかオビが一人歩きしているものも少なくない。

・Marilyn Manson “Mechanical Animals”
『 美しき機械仕掛けの獣たち。
 人間になりたいと願ったものども。
 総てを私に委ねよ。そして絶望するがいい―。 』

ご存知マソソソマソソソ。
この人は見た目や歌詞がアレなので、それを表現したオビとなっている。
でもマリマンって曲自体は結構普通で良い曲多いのよね。

・Freedom Call “Stairway To Fairyland”
『 メロディとスピードに満ち溢れたヘヴィ・メタルの理想郷へようこそ
 クリス・ベイ(Vo・G)とダン・ツィマーマン(Ds)<ガンマ・レイ>が
 放つ90年代最後にして最大の衝撃!
 比類なき完成度を誇るデビュー・アルバム堂々リリース!! 』

そんな理想郷嫌だ。
このCDは10年近く前に買ったのだが、どんな内容かまったく覚えていない。
どうしてこんなの買ったんだろう。

・Jellyfish “Spilt Milk(こぼれたミルクに泣かないで)”
『 大人のための子守唄。
 夢みる頃を過ぎても、
 心ときめくファンタジー。
 愛と涙のくらげ劇場へようこそ! 』

また歓迎されてしまった。
意味不明にも程があるオビである。
このバンドの音楽はビートルズやクイーンっぽいハードポップで、
その世界観を表現したかったのだろう。
ちなみに全曲邦題付と担当者の気合入りまくりである。

・Asia “Alpha”
『 永遠の安らぎを求めて・・・・・・・男たちは新たなる冒険へと旅立った。
 壮大なスケールと全編に溢れるロマン。
 ’83年、エイジアがクリエイトした完璧なサウンド・パノラマ!! 』

お気をつけて。
Asiaはいわゆる産業ロックといわれる類なので、
壮大なスケールというのは変な気がする。
Asiaの特徴である短い曲にプログレの要素を詰め込むというのが
ここでいう壮大なスケールということなのかしら。

・Valensia/Valentine “V”
『 全宇宙に誇る二人の音楽戦士が今旅立つ・・・
 「V」この名前は20世紀を締めくくる今、燦然と輝き始める。 』

いってらっしゃい。
QUEENっぽい二人が組んだらホントにQUEENみたいになっちゃった作品。
いまこの二人は何してるんだろう。
音楽戦士として酒場で勇者を待ってたりして。



オビはレコード時代から存在した。
これが時代を感じさせて面白い。
数点レコードのオビを紹介しよう。

・QUEEN “A Day At The Races(華麗なるレース)”
『 「オペラ座の夜」の完璧なコンセプトを受け継ぐ意欲作。
さらに拡がるカラフルな世界。 』

「意欲作」は基本的に駄作ワードなのだが、
本作は日本でオリコン1位になるほどのヒットを遂げた。
前作「オペラ座の夜」には多少劣るものの、紛れも無い名盤。

・QUEEN “Hot Space”
『 あまりにも刺激的なメタモルフォーシス。
 モア・ファンキー、モア・ダンサブル、
 そして初のホーン・セクション導入・・・・・・・
 結成10周年を迎え、通産12作目のアルバムを発表したクイーン、
 これが現代ふう。 』

今でこそ評価されているが、当時はクイーンらしくなく駄作といわれた作品。
第一文がそれを物語っている。
正直「アンダー・プレッシャー」が入っていなかったら相当やばかったと思う。
最後の「現代ふう」の横には点(強調点)が打ってあり、
担当者の必死の努力が伺える。



以上、手持ちのCD・レコードからオビを紹介した。
こんなに楽しいオビをどうして捨てることが出来ようか。
中古で欲しい作品があってもオビ付じゃないと買わない男、それが順之助。





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テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

【2008/10/13 10:11 】
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by Wormboy

順之助さん
はじめまして。
自分もオビは絶対捨てずにブックレットと一緒にケースに入れておきます。
日本盤で買う場合、オビも作品の一部だと思っています。
なので中古品で買うときでも、オビが付いてないと買いませんね。

by 順之助

Wormboyさん
はじめまして。
僕もオビなし中古盤は買いません。
欲しいCDだとしても泣く泣く諦めます。
でも僕の場合、オビそのものより
「あるべきなのに欠けている」というのが理由です。
完全な状態でないと許せないんですよ。

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このタコが!
タコが好きだ大好きだ。
タコの刺身が好きだ特に頭の部分が好きだ。
たこ焼きが好きだ家で作るたこ焼きにはタコはない。
タコは高いのだ高級品なのだ。

しかし安いタコもある。
イイダコだ。
1パック200円少々。
庶民の味方だ。

さっと茹でてポン酢でウマー。
じっくり煮付けてご飯とウマー。
朝からタコ三昧。

タコを一杯食べられる身分になりたいものだ。

20081012-01.jpg

テーマ:作ってみた - ジャンル:グルメ

【2008/10/12 09:49 】
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Good Old Fashioned Lover Donut
小腹がすいたのでドーナツを作った。
小麦粉マーガリン砂糖卵ベーキングパウダー、これで十分。
バターなんか高くて使いません。

作ったドーナツはオールドファッション。
一番フツーのやつ。
某ポン様の店でも定番メニューだ。

20081011-01.jpg

ちゃ、ちゃんと型抜きしてるんだからねっ!(←ツンデレ)






20081011-02.jpg

手作り感のよく出たドーナツの出来上がり。
よーく見たらひび割れしてるでしょ?
ドーナツの真ん中の部分はきな粉ボールに生まれ変わった。

やっぱり出来たては美味しい。
正直ドーナツはそこまで好きじゃないが、
どんどん食べることが・・・
いや、飽きる。

我が家にドリンクが水道水しかないのもキツイ。
やっぱドーナツにはミルクティー(できればロイヤル)でしょう。
なんか作るのが目的だったような気がしないでもない。
作ったらそこで試合終了ですよ。

さて、晩御飯はどうしようかな・・・。

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テーマ:手作りお菓子 - ジャンル:グルメ

【2008/10/11 18:22 】
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by 冬待 犬都

上の写真が一瞬ぷよぷよに見えてちょっと嬉しかった。

by 順之助

指摘されるまで気づかなかった。
確かにぷよぷよに見えるなぁ。
消される前の感じに。

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ある晴れた日
学校へ向かい自転車をこぐ。
開始10分前、完璧だ。

「どうしてきてるの?」
「これから授業じゃん」
「あの授業、隔週だよ」
「!!」

今日もいい天気だ。
【2008/10/10 14:55 】
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白い誘惑
魅惑のお土産第二弾。
中華街土産の杏仁豆腐の素だ。
なんて本格的なんざましょ。

20081010-01.jpg

しかし原材料を見ても
どこにも杏仁の文字は無い。
これって本格的でもないような・・・。
一抹の不安を覚えながら朝からスイーツ作りに励む。



水に溶かした粉を煮詰めて冷やせばいいだけと簡単である。
っていうか市販の杏仁の素って大体そうだよね。
冷やして固めた杏仁に付属のシロップをかけると・・・

20081010-02.jpg

あれ、こーゆーの缶詰にあるよね?
これにみかんの缶詰とか入れたらまんまだよね。
これが本場のスタイルなのか!?
多分違うと思う。

しかし朝からスイーツだなんて、なんてスイーツ(笑)なんでしょう。
四人分を一気に食べたから少し気持ち悪くなったぞ。
シロップうめー!

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【2008/10/10 10:28 】
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漢祭の70階あたりに出てきそうな話
20081007-01.jpg

お土産に貰った高級レトルトビーフカレー。
パッケージからして「わたくし安くありませんことよ」感が伝わってくる。
今日の昼ごはんはコイツだ。



20081007-02.jpg

これが高級な味なのか?
いや、普通のカレーにか感じない。
この手の高級食材カレーにありがちな「ルーは至って普通」そのものなのだ。
それに折角の黒毛和牛もカレーで煮込まれちゃ違いも分からなくなる。
正直クク○カレーと大差なかったりする。
マッシュルームが二個入ってたから、どっちかというとカレーマル○ェか。

お土産に悪く言うのは失礼だが、
これは・・うん、ビーフカレーっていう響きだけで幸せになれるよね!

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テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2008/10/07 11:55 】
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キャノン発射!
プリンターを買った。
数年間買おうか迷っていたが、
最近のは安くて高性能らしいので思い切ってAMAZONゴー。

20081004-01.jpg

以前ぬいぐるみ置き場だった所に・・・

20081004-02.jpg

キャノン設置!


テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2008/10/04 13:24 】
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無法の追加公演
The Whoの武道館ライブが追加公演ですって!?
僕の買った武道館は最終日じゃなくなってしまったじゃないか!

そりゃチケットが売れているのは嬉しいことだけどさー。
もうこれ以上行けないよー。

テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

【2008/10/03 10:12 】
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時代遅れの洋食屋
20081001144730
松本駅から少し離れた
歴史を感じさせるレストランの落書き帳にはそう書いてあった。
いや、楽書帳と題されている。
そして“Since1933”とも記されていた。
名前は「おきな堂」という。

レストランというよりも洋食屋と呼ぶにふさわしいその店で僕は昼食をとった。
とても落ち着いた感じの店で、

ウェイターのおじさんなんか蝶ネクタイしちゃってていい感じ。

メニューはオムライスやカツカレー、コロッケ定食といった洋食の定番から
本格的なイタリアンまで幅広い。

僕はもちろんオムライス。
洋食屋のオムライスが食べたかった。

しばらくして出てきたシンプルなオムライス。
添えられたミニトマトとパイナップルが逆に新鮮だ。
ケチャップライスはケチャップ控え目であっさりしている。
玉葱が細長く切られているのが何だか懐かしい。
そう、懐かしい味なのだ。
そんな悪くいえば味の弱めのケチャップライスのオムライスに、
濃厚なデミグラスソースがかけられている。
これが実にバランスがとれている。
美味しんぼの栗田的に表現するならば、
「大味になりがちなオムライスに安定感をもたせているわ!」
といった感じか。あんま読んだことないけど。

松本に住んで三年目。
なんでこーゆーいい店に気付かなかったんだろう。
ちなみにとなりのケーキ屋も美味しいぞ!

【2008/10/01 14:47 】
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